?社員のモチベーションパワーが飛躍的な業績向上を実現する?
世界同時不況を前にしても、経営者の皆様は、時代を読みながら打つ手を考え、企業を繁栄していかなければなりません。まずは土台となる創業者の思い(理念)があり、そこに具体的な事業計画を持つことが大切です。なおかつ、社員と企業がベクトルを揃えることが重要です。では、そのベクトルを揃えるためにはどうしたらよいでしょうか。激動の時代の「最良の個人戦略」
社員の繁栄=企業の繁栄
という相互繁栄(事業の発展は社員の夢や目標の達成とイコール)の法則に繋がらなければなりません。そのためには、事業計画とそこに働く人たち(社員)の人生設計(ライフプラン)をリンクさせるプログラムが必要になります。「人材」ではなく「人財」の確保
人との「ふれあい」、仕事との「つながり」は人生の中でなくてはならないものです。コミュニケーション能力は初めから心の中に持っているものであり、生きていく中で必要不可欠な能力だと考えます。どのような人も仕事も「交友関係」や「信頼関係」を維持し、向上していくことで人と人との「つながり」を構築することができます。
プライベートでも、ビジネスでも「洞察力」「理解力」「柔軟性」「意思表示」を持ち合わせ、何を求めているのかを的確に判断することは重要です。
ただし、間違ってはいけないのは「企業にとって従順な社員=コミュニケーション能力がある」ということではありません。何か都合の悪い社員がいたら「コミュニケーション能力が欠けている」といい、正当な理由を見つけ出さずに誤魔化してしまうのは大きな間違いであり、大変危険な企業といえます。
モチベーションを上げる為

社員が何を求めているのか的確に判断するには?
Lifeplan Independent Program(ライフプラン インディペンデント プログラム)が必要
社員の価値観は、千差万別であり、それを知るためにもライフプランを作ることは必要不可欠です。そして、社員一人ひとりのライフプランニーズを知り、どのようにしたら実現できるかを企業と共に考えることで、社員のモチベーションが上がり、企業の繁栄にも繋がります。また、企業にとっては、必要な人財の確保。人財の育成をするにあたり、社員一人ひとりのライフプランニーズに合わせた人事評価を作ることができます。企業の事業計画と社員によるライフプランとのベクトルがそろえられ、相互のメリットが得られます。
ライフプランプログラムと人材開発支援プログラムと経営計画をリンクさせた画期的なプログラムです。

LIPを行うことにより社員が得られる効果
「自分が何を目指して仕事をしているのかを知ること」
夢を叶え、楽しく豊な人生を送るためには、『ライフプラン』『ファイナンシャルプラン』『家計財務』をしっかり整え、それぞれの3つの要素をバランスよく保つことがカギとなります。
ライフプランニングの必要性
「夢や希望を叶え、楽しい人生を送るための秘訣です」








